この場をかりて吐き出したい。

こんな最ッッッ高!!な画像を見れる日がくるなんて!!!!あ”りがとう!!
AB!コラボ第三弾始まってましたー!!ログイン画面でこの画像出てきて、「おおおおおおぉ!!」って声でちゃったよ!(伝われ)
んで、ガチャ!!!!

ん”ぎゃーーーーーーーーー!!!動く岩沢とユイだぁぁぁ!!!!!
わたしの願いは達せられた…? ついに、わたし、消えr…
いやいや、まだ仲間にはなっていません。
「スキルとか関係ない!!」と即80回、回しました。
が、二人とも出ませんでした(泣)
「ついに課金する日が来てしまったか。」
そう天を仰ぎました。
…とにかく、コラボ進めるか。
お決まりの演出で目を覚ます月歌。ここは…。

戦線メンバーが一緒に食事を摂っていたあの食堂に、今いるんですね!(ずっとテンションおかしい)
そう思っていた矢先、階段下から悲鳴が。

31Aのテンションはいつものことだが、関根もたっけー!(でも、このノリ好きよ)
OVAで「関根ってこういう子なのね。」と思った記憶がよみがえりました。
元気いっぱいな印象でいたいのですが、関根のことを知りたいのも事実…。他のガルデモメンバーもヘビーな過去回想だったからシンドイけど、進むしかありません。(不可避)
状況を飲み込むのが早いしおりん。これセラフィムコードでセラフを呼び出すことになります。
「え…。これを…?」戸惑いながら唱えたセラフィムコードは。

???
え~と、意味がわかりません。
これは、唱えたくないセラフィムコードランキングにランクインするレベルのものですね。
「意味が分からない=ストーリーのフラグ」になるわけですが、これがかっこよく聞こえる日が来るのでしょうか。

あ…。セラフはかっこいいですね。(安心)

あ~。ストーリー上、二人はやっぱり出てこないのか…。(しょんぼり)

カレンちゃんに私の心情を言い当てられてしまう始末。
関根のやり残したこと。それは一つしかないという。

生前は学園祭に向けて、バンドの練習を頑張って母に音楽を届けようとしていたという。またバンドをやりたいという関根に、協力する31Aメンバー。
どうせどうせやるならと、関根なりのガルデモの曲を作ることに決まります。

まずは楽器を確保するため、キャンサーと戦いながら校舎内へと進みます。

3D化された連絡橋を渡れる日が来るなんて…!!新しいエリアが見れるたび、喜んでしまう自分がいます。
NPCすら見かけない、人影のない学園に違和感を感じる関根。戦線のメンバーやみゆきちを気にする関根。…みゆきちに会いたいよね。


第三弾ともなると、ガルデモメンバーの名前がどんどん出てきて嬉しいなぁ。(こういうのもっと聞きたい)
楽器があれば月歌やみんなの力でLet’s作曲!
とはいったものの、ベースでは和音がないから作曲が難しいってOVAで岩沢も言ってたなぁ。
しかし、月歌先生の力でルート弾きがどうのこうのっていいながら、いつものように曲を作り上げていきます。
バンドでは低音とリズムをつかさどるベース。
関根がバンドでベースを選んだのは、コントラバス奏者だったお母さんの影響があったそう。(知らなかった)

優しく、いやがらせにも負けない強さを持ったお母さん。そんな母へ届ける曲。一体どんな仕上がりになるのでしょうか。
31Aの感性を借りてどんどん曲が形になっていきます。その様子を見て、関根も喜びを感じ始めます。

ん!?このBGMとこのセリフ!!まずい!!まずいぜ!!!

まずい!と思ったのはゆりっぺも同じだったようです。まったく、ひやひやさせられるぜ☆
昼も夜も関根がみんなのご飯を作ってくれました。お母さんが亡くなった後、落ち込んでいたけれど嫌でもお腹はすいてきてしまう。弟には愛情が感じられる食事を食べさせたいと料理を作り始めたそう。
関根のお母さんは急性喉頭蓋炎に罹って僅か二日後に亡くなってしまったようです。
気管の入り口にある喉頭蓋(こうとうがい)は、嚥下時に食物が気管に行かないようにふたをして、食道に導く役割をしています。急性喉頭蓋炎は、喉頭蓋が細菌感染により腫れる病気です。悪化すると呼吸ができなくなり、直ちに命に関わる可能性があります。
主な症状は喉の激しい痛みと呼吸困難です。その他、発熱、嚥下時痛、嚥下困難、含み(くぐもった)声などの症状が現れます。呼吸困難は、初めのうちは息を吸う時にゼーゼー、ヒューヒューといった吸気性喘鳴(きゅうきせいぜんめい、stridor)が生じ、徐々に悪化します。病状は急速に進行し、治療が遅れると数時間で死に至ることもあります。
引用元:Social Welfare Organization Saiseikai Imperial Gift Foundation, Inc.
関根は元気な娘さんだけど、家族との話を覚悟してみていかないとなぁ。
ガルデモファンとして、曲の完成を見届け、関根が経験してきたことをしっかり受け止めたいと思うのでした。







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